AIU留学保険の保険金請求について
必要書類のご案内(おケガ・ご病気の場合)
- 保険金請求書兼状況報告書(原本)
状況確認並びに保険請求意思確認のため必要です。わかる範囲で詳しくご記入ください。委任状は病院へ直接支払いする場合、同意書は弊社から病院へ問合せする場合がありますので、必要となります。被保険者氏名欄、委任状、同意書のいずれもご署名ご捺印ください。 - 契約証(原本またはコピー)
ご契約内容確認のため、必要です。 - 治療費用の領収書/レシート(原本)
実際にお客様が支出した費用を補填する実費払いの保険のため、原本が必要なります。 - 診断書(原本)
診断名の確認のため、必要となります。保険金請求書裏面または病院所定の診断書の様式により、ご担当医の診断書を取り付けてください。海外で治療し、診断書をお持ちでないお客様は、病院から受取った書類をそのままご提出ください。 - パスポートのコピー
ご帰国後の治療や一時帰国中の治療の場合は、入国日の確認が必要となりますので署名欄、査証欄、日本の出入国がわかるスタンプ欄それぞれのコピーをご送付ください。
必要書類のご案内(身の回り品盗難の場合)
この保険は損害品(時価額)に対する保険であり、新たに買い直しした品物への補償ではありませんので、ご留意ください。保険のお支払額の算出方法は、損害品の使用期間等を考慮し、時価額を算定します。また一点について10万円(パスポート、渡航書、航空チケット等については5万円)の限度があり更に盗難、強盗、航空会社等への寄託手荷物の不着による携行品の損害に対しては、保険期間を通じて30万円が限度になります。(ただし、家族プランの場合は60万円が限度になります。)
- 保険金請求書兼状況報告書(原本)
状況確認並びに保険請求意思確認のため必要です。わかる範囲で詳しくご記入ください。また、申告欄には他の保険をお持ちかどうかの確認のため、必ずご記入ください。 - 契約証(原本またはコピー)
ご契約内容確認のため、必要です。 - 盗難品購入時の領収証または保険証(原本)
金額とお客様所有であることの確認のため、必要となります。保管されていない場合は取り扱い証明書、損害品が写っている写真、カード支払いの場合はカード売り上げのお客様控え支払い明細を同封ください。ない場合は、無しとご申告ください。 - 第三者の証明(原本)
事故の確認のため、次のいずれかが必要となります。- 事故の証明書
- 旅行の添乗員の証明書
- 航空会社の証明
- 保険金請求書にある第三者証明の欄
(状況欄の下に、同行者のご署名、ご捺印いただく欄がございます。) - 自認書(お一人で旅行された際は自分で事故日時、場所、状況、第三者証明が提出できない理由をお書きください。)
必要書類のご案内(身の回り品破損の場合)
この保険は損害品(時価額)に対する保険であり、新たに買い直しした品物への補償ではありませんので、ご留意ください。
- 保険金請求書兼状況報告書(原本)
状況確認並びに保険請求意思確認のため必要です。わかる範囲で詳しくご記入ください。また、申告書には他の保険をお持ちかどうかの確認のため、必ずご記入ください。 - 契約証(原本またはコピー)
- 第三者の証明(原本)
事故の確認のため、次のいずれかが必要となります。- 旅行の添乗員の証明書
- 航空会社の証明
- 保険金請求書にある第三者証明欄
(状況欄の下に、同行者のご署名、ご捺印いただく欄がございます) - 自認書(お一人で旅行された際は自分で事故日時、場所、状況、第三者証明が提出できない理由をお書きください。)
- 損害品の写真(枚数自由)
損害の状況を確認するためにご提出ください。もし撮れないようでしたら、状況報告書の状況欄にできるだけ詳しく破損箇所と損傷状況を記載いただけるようお願い致します。 - 損害品購入時の領収書または保証書(原本)-修理が不可能な場合
金額とお客様所有であることを確認するため、必要です。
もしなければ、取り扱い説明書、カード支払いの場合はカード売り上げのお客様控えを同封ください。ない場合は、無しとご申告ください。 - 修理の見積または領収証(原本)-修理が可能な場合
修理費の金額確認のために必要です。
修理費が時価額を超える場合には時価額が補償対象額となります。
従って修理費が時価額を超える可能性のある時は、お見積りの段階でご相談いただけますようお願いいたします。
必要書類のご案内(賠償)
- 保険金請求書兼状況報告書(原本)
状況確認並びに保険請求意思確認のため必要です。わかる範囲で詳しくご記入ください。また、申告欄には他の保険をお持ちかどうかの確認のため、必ずご記入ください。 - 契約証(原本またはコピー)
ご契約内容確認のため、必要です。 - 第三者の証明(原本)
事故の確認のため、次のいずれかが必要となります。- 旅行の添乗員の証明書
- 航空会社の証明
- 保険金請求書にある第三者証明の欄
(状況欄の下に、同行者のご署名、ご捺印いただく欄がございます) - 自認書(お一人で旅行された際は自分で事故日時、場所、状況、第三者証明が提出できない理由をお書きください。)
- 損害品の写真(枚数自由)
損害の状況を確認するためにご提出ください。もし撮れないようでしたら、修理時に修理業者から破損箇所と損傷状況を記載いただけるお願い致します。 -
ホテル、レンタル業者またはホームステイ先からの見積書または請求書(原本)
尚、高価なものの損害や人身事故の場合は、ただちにAIUへご連絡ください。ご連絡前に被害者と損害賠償についての取り決め(示談)をされますと、保険金が支払われないか、示談額満額をお支払いできない場合があります。
損害額の確認のため、ご提出ください。自己負担金はありませんが、修理費または修理費用が時価額より高額となる場合は時価額がお支払いの限度となります。










